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【LOGO】 ウノサワ ケイスケ氏デザイン

ニューヨーク近代美術館MoMAより毎年発売されるクリスマスカードなどを手掛けるグラフィック・デザイナーのウノサワケイスケ氏がデサイン。 豊かな自然溢れる石垣島を表現。
詳しくはhttp://www.unosawa.com/ まで。

【琉球玩具】 琉球張り子作家 豊永盛人氏作

沖縄地方の魔除けシーサーと、幸福を運んでくる

使者みるく神(みるく=弥勒菩薩がなまった沖縄方言)

の張り子。 人気張り子作家の豊永氏の作品2点がホテルのロビーに飾られています。

【沖縄民芸】

「クバ笠」や「クバうちわ」があり、ヤシ科のクバの葉から作られている。 昔の生活では欠かせない道具でしたが、今ではこれを作れる人も少なくなりました。

【琉球紅型】玉那覇有公氏作

沖縄伝統工芸紅型(びんがた)の型紙。
人間国宝の玉那覇有公氏(重要無形文化財「紅型」保持者)が制作した型紙を額装しました。
型紙は、渋紙(和紙に柿渋を塗ったもの)にシーグと呼ばれる小刀で模様を彫っていきます。この型紙をつくる技から切り紙が 発展したともいわれています。
玉那覇氏の作品は、沖縄の自然の植物をテーマにした模様が数多く見られます。

【ミーカガン】 水中眼鏡

ミーカガンとは沖縄の漁師「海人(ウミンチュ)」の水中眼鏡です。現在の水泳ゴーグルはこのミーカガンがもととなったものと言われています。
木のフレームで作られた水中眼鏡はとても情緒を感じますが、性能は現在のゴーグルとほぼ同様。

【オリジナルの海絵】

正面入口にあるこの絵は、石垣の海をテーマに天然藍の染料を使って和紙職人に作製してもらいました。
自然から作られた「青」がとても優しい。
ナチュラルをテーマにしたククルにとても合っている。

【ルームキー】手造り

スタッフみんなで作ったオリジナルルームキー。
このルームキーに付いている謎の物体は・・
【モダマ】という、日本一大きなマメ!!
つるの直径は50㎝以上、さやの長さは1mもあり、山でのその姿は圧巻です。
手に持つと、スベスベした感触が心地よい。

【ダイバーズスペース】

館内にウエットスーツを乾燥させるスペースがあります。
ククルに宿泊したダイバーのお客様が撮影した「クマノミ」
の写真を頂きました。
石垣の海であなたも出会える!

【石垣牛】

放牧場には数多くの牛たちが、照りつける日差しの下
広大な青い草地でのんびり暮らしています。

【ご縁猫!?】

五円。。。首に五円玉をぶら下げている事からその名が付きました!? 可愛いね~。川平湾にいますョ!

【ハートな石発見】

石垣の琉球石灰岩で出来たホテル前の歩道を散歩していると・・・ハートの形をした石を発見!!
なんだか幸せな気持ちなれます。見つけられるかな!?

【八重泉シュロ巻壺】泡盛

島人の呑み方は「長く、しつこく呑む」。石垣の灯は朝まで消えない・・・。ラジオでは酔って路上で寝ていた人の数が発表されるほどです。
泡盛はもち米を発酵蒸留、そして壺で熟成。個性的な香りと味が特徴の酒だが、少し水を加える事により華やかな香りまろやかな味わいに変わり、酒呑みを魅了する。

【夕やけ】名蔵湾

これぞ、南の島の夕やけ。燃えるような紅色、優しく包み込まれる漆黒。
自然と魂の共鳴・・・。涙そうそう。

【石垣景】川平湾

ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで3ツ星最高位ランクに選ばれた。
「わざわざ旅行する価値がある」との評価。
ちなみに、石垣島は2つ星の評価を得られた。
世界の石垣島になりましたネ~!!

【石垣自然】名蔵アンパル

特別天然記念物(国内希少野生動植物種)「カンムリワシ」を見る事が出来るほどの大自然が広がる。マングローブ林に海浜とありとあらゆる自然が密集した環境です。
干潮時には裸足で歩き、小さな蟹とお散歩時間。
ゆるり。ゆるり。

【ナカちゃん】中川和紀サブマネージャー

ナカちゃんブログでお馴染みの、ククルのサブマネージャー中川です。
名蔵アンパルで一人散歩して、八重山名物「ヤギ汁」を美味しそうに食してる中ちゃんです。
ククル情報・石垣情報・中川情報はナカちゃんブログで!